2014年08月04日

アトランティスのピラミッド発見?!

 先日は、「鳥居」の隠れた意味や機能について書きましたが、鳥居も又、ピラミッドパワーを持っているということでしょうか?よくピラミッドの中に食べ物や刃物を入れて、腐りにくい、切れ味が良くなった・・など実験がありますが、鳥居でも実験した方いらっしゃるのかしら?神社で鳥居をくぐった途端に指の力が増した(O-リングテスト)という実験はあるようですが・・
 ところで先日の調査の途中、フロリダ沖で、巨大ピラミッドが1986年に発見されていたというニュースを知りました。いわゆる魔のバミューダ海域と呼ばれる地域。飛行機や船が通信を絶って行方不明になると、昔から聞いてはいましたが、近年になってその証拠となる遺跡が次々に発見されているのですね。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52092965.html

 ピラミッドは、底辺300m高さ200メートル。そこからエネルギーが出て周りの海水が渦巻き状ボルテックスとなり、船舶や飛行機を引き込んでいるのではないか?クリスタルには宇宙エネルギーを収束、増幅し発散する働きがあり、アトランティス大陸ではエネルギー源として使われていた・・と報道されています。

エドガー・ケーシーの生前のリーディングによると、アトランティスの地下には「ツーオイ石」と呼ばれる装置が置かれ、都市で必要とされるエネルギーを供給した。「ツーオイ石」は大気中の元素からエネルギーを抽出し、このエネルギーは光通信用のレーザーに転化する事ができたし、人間の老化を食い止める性質を有していた。ツーオイ石は、シリンダー状の形態をしていた。

・・と書かれた記事も。宇宙のエネルギーを取り出す石が埋まっていたら、確かにそこの海だけ違う空間になるでしょうね。最近になって次々と海底探索がされているようで、その後も、ヨーロッパ最西端のアゾレス諸島沖合で、やはりピラミッドが見つかったとか。高さは60m。
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http://www.yukawanet.com/archives/4542913.html
 映像技術が発達した現代ですので「ほんとに?」と思ってしまいますが、幸福の科学ではアトランティス大陸の存在は当然ですから嬉しい限り。他にも巨大な神像、神殿跡などが、あちこちの海で見つかっているようです。近年の動きを知ると、将来の幸福の科学大学の仕事でもある「未知の遺跡・遺物の発見」そして「未来技術への応用」への兆しを感じました。
<ビラミッドについてのまとめサイト>
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-3-kodai-3-piramiddo.html
posted by サンサンてるよ at 08:44| 大阪 ☔| 宗教と科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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