2014年12月31日

真実は真実、妨害に負けるな!

 今日で仕事納め。今年も、社会福祉の仕事を始め、東南アジアへの出張など、いろいろな経験を積ませていただき感謝感謝です。先日掃除したマンションの玄関ガラス、拭いた跡が残っており、また午前中、別の洗剤で拭き直しておりました。ようやく反対側がスッキリクッキリ見えて大満足。アバウトなようで神経質な面も・・ですから汚れに対して敏感で、見過ごすことが出来ない性分なのです。
 もちろん、自分の所属する組織に対しても、出来るだけ応援姿勢を貫いていますが、もしも汚れがひどくなった場合は、大掃除したくなるかもしれませんね。信者さんの真心にはいつも心打たれておりますので、信者さんたちに仇なす動きが起きた場合は、私は容赦いたしません。何しろ現役の「お掃除おばさん」ですから・・

 どこの組織にも、白も黒もグレーも居るというのが真実だと思います。幸福の科学だって、中から崩壊させようとした勢力がいましたし(今もいるのかも?)何しろこれから大学等で、既得権益をビシバシに奪う発明をしてゆく訳ですから、先手先手を打ってくることでしょう。
 小保方さんも「きっと妨害されたんだろうな〜」と思っていましたが、その詳細な手口がネットに書かれていてビックリ!小保方晴子の裏ストーリー〜38兆円の巨大利権がSTAP細胞を脅かし潰した という記事に依りますと
マスコミに褒め称えられるようになるのと同時に不審な脅迫状が届くようになったのだ。「今すぐ研究をやめろ」、「このままSTAP細胞を世に出すととんもないことになるぞ」。・・・さらに脅迫状は毎日のように届くようになり、何者かに階段から突き飛ばされたのを機に身の危険を感じるようになる。・・・(上司の自殺で)絶望に打ちひしがれる中、電話が鳴った。「お前も笹井と同じようにしてやろうか」「誰!あなたが殺したの!?」、「STAP細胞の再現実験には失敗しろ。さもなくばお前を消す。警察に言っても消す。お前がとれる選択肢はひとつしかない。失敗しろ。」
・・なんて生々しい脅迫ストーリーが。この方の想像かも知れませんが、ありえるかも?
 今日、小保方晴子守護霊インタビュー」を読み返してみました。「まえがき」には
「この人を抹殺してはいけない。今は護り見守り育てることが大切だ。わが国の宝だと思う」
と書かれています。ガリレオ・ガリレイを守護霊に持つ現代のリケジョ。守護霊は、創造主の御業に深い敬意を持った方です。
ちっちゃな細胞一つに、人間そのものを再現するだけの設計図が入っている・・偶然にはそういうことは起きないので・・「神様の刻印はある」と私は思います。(P103〜104)
神様が生物を創ってこられた過程を再現したい(P105〜)
進化論は科学者として信じられない(P108〜)
世間は、今世の印象で評価しがちなので、本当に茨の道だと涙が流れます。でも時間を耐えて、きっと又、復活されますよう・・

 NHKなども唯物的・左翼的と言われれいますが、NHK主幹の方が、9.11テロの後「世界貿易センターに勤務するイスラエル国籍の人たち数百人が、その日休みを取っていた」と報道した数日後に、謎の転落死を遂げたことがあったそうです。そうやって勇気あるジャーナリストが消されたことは数知れず。http://blog.goo.ne.jp/nanbanandeya/e/692ee8d99eeec357bcc13a2a31bc8bda
 真実を告発するのは、本当に命懸けです。痴漢容疑で逮捕されるという手もあるようですね。

  先日は「アメリカ政治の秘密」(古村治彦・PHP研究所)という本をザッと読みました。アメリカ政治の何たるかも知らずに、先に秘密を知ってしまったサンサンてるよ。政治家になるのも、ある意味命懸けですね。アメリカと一体になって歩んできた戦後・・気を遣わねばならないことは山ほどあって、そのしがらみの中をある者は妥協し、ある者は信念を秘めたまま泳がねばならなかった・・殺された方も何人もいらっしゃいました。過去の勇気ある政治家さんたちには、心から拍手を贈りたいですね。幸福実現党だけですね、どこにも気を遣わずに本音を言っているのは・・でも総裁先生も100%は本音を出せないと思うので、その心を推し量って行動すべし・・なのかも?

 ですから、先日も「小沢一郎さんのイメージが変わった」と書きましたが、たとえリバティ・クリップでは「山本太郎を引き入れて政党要件を獲得したこと」を悪く書かれていても、内容を修正しようとは思いませんし、その時々に感じたことを書くだけ。正論を述べる事も必要ですが、政治家さんの大変さを解ってあげないとね。
 宗教団体では思想統制や洗脳が行われる・・というマイナスイメージがありますが、幸福の科学は「個人の自由な発想や思索が許容される」ところです。あまりに名誉や利益を侵害する記事はいけませんけれど、リバティ・クリップと違う見解を書いたくらいで、サンサンてるよが除名になったりは致しません。大変寛容なところなので、皆様にもご安心いただいていいのではないかと思います。
 ということで、来年も公式見解とは違う大胆な仮説や勝手な想像を綴ると思いますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
posted by サンサンてるよ at 14:54| 大阪 ☀| 宗教と科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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