2015年09月26日

STAP細胞潰しの裏には?

 先日のリバティWEBには、「STAP細胞、再現できず」との論文 心ある研究者は小保方氏に助け舟を・・という記事がありました。
米ハーバード大の研究グループなどが「STAP細胞は再現できなかった」とする論文を24日付英科学誌ネイチャー(電子版)に発表した。同時に理化学研究所も「STAP細胞はES(胚性幹)細胞が混入したものだった」と昨年の検証実験の結果をまとめた論文を発表した。
STAP細胞論文の共著者チャールズ・バカンティ教授のグループなどは、以前に公表されたSTAP細胞の作成法に基づいて実験を行ったが、STAP細胞は得られなかったという。他のグループも様々な条件で試み、計133回の実験を行ったが、すべて失敗に終わった。

私も、小保方さんが新阪急ホテルで会見される日、ホテルの近くで
「STAP細胞は存在します。皆様を救う技術です。日本の宝を守ってあげてください。」
と声を張り上げ、道行く人々にリバティのチラシを手渡した者として、その後の弾圧は許せない気分です。笹井教授も自殺に見せかけているのではないかと?マスコミは、裏で世界を牛耳っている人たちの言いなりですから、一般の人たちの
「そんなん言うても、やっぱりSTAP細胞はあるんと違うん?ガンが治るんやったら、早く実現してほしいわぁ」
という声は、なかなか表には表れてこないでしょう。でも大手のマスコミでは報道されなくとも、良識のある政治家さんや科学者は、潜在していると思います。
【STAP細胞】飯島勲・内閣官房参与が小保方晴子博士を擁護「調査委員会は現代の魔女狩り」
飯島 勲(いいじま いさお、1945年(昭和20年)10月13日 - )は、日本の国会議員秘書。 内閣総理大臣秘書官、厚生大臣秘書官、郵政大臣秘書官、衆議院議員公設秘書、内閣官房参与などを歴任した。 駒沢女子大学人文学部客員教授(2007年〜2011年)、松本歯科大学歯学部特任教授。 ...
動画はこちら・・
http://www.yourepeat.com/watch/?v=0vc0LJl3bvM
 裏社会を暴く代表選手リチャード・コシミズさんも言及されてますね。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_30.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201509/article_167.html
外科手術、抗がん剤、ガン保険・・既得権益を脅かすものを妨害したかったのだろうとの推理?!
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香港の研究所で再現できたとのニュースも・・
http://wired.jp/2014/04/02/stap-cell-theory-salvaged/
 
 STAP細胞がなぜできたりできなかったりするのか?理論的に推理されているのは、高尾征治先生。元九州大学工学部の研究者で「量子水学説」などのご著書を出されています。
https://www.kunidukuri-hitodukuri.jp/smk/products/detail.php?product_id=13&PHPSESSID=d3cb6a9abc2956130cfacb067442c80c
。“螺動ゼロ場情報量子反応理論から観たSTAP細胞の基本的生成機構”〜新しいヒッグス理論に照らすと小保方方式は生成した可能性が高い〜
という講演をあるところでされたそうです。
ES細胞の混入ではなく、別の方法(小保方方式)でES細胞ができたとみることもできる。高尾のヒッグス理論に照らすと、STAP細胞が、物質が素粒子を経て0点を介して光となる過程で発生しているから※。ES細胞は、光→素粒子→物質のプロセスで発生するはずだから、物質としてのES細胞の形状を維持するには、精神世界の光エネルギーがゼロ点を介して素粒子を経て物質になる方向への反応を促す必要がある。このエネルギーの供給源が、実験者の意識エネルギーである可能性がある。周りに疑念など打ち消すエネルギーがあれば再現できない場合もある

といった内容。臓器〜細胞〜幹細胞 とミクロになるほどに、物質性からエネルギーに近い状態になってゆくという考えですね。ミクロだけに、人間の意識エネルギーの作用を受けやすい。だから、STAP細胞作製に必要な最後の刺激である「意識の力」は人によって異なる、だからできたりできなかったりする・・という考えは興味深かったです。物理的な操作や化学物質ではなく、電気や磁気の影響と言ってもいいのでしょう。「量子水学説」の著書を読んだことのある私としては、理論の詳細は分からずとも、応援したい仮説ですね。
http://www.yourepeat.com/watch/?v=AUHrT1BDIVY

 以前に読んだ、足立育朗著「波動の法則」という本の中で、他の星では、意志は陽子で、意識は中性子だとみなされていると書かれていました。すると万物は「意識と意志で構成されている」ことになります。「かくあれ」という思いですね。この一節を思い出してしまいました。
 とすれば、STAP細胞は限りなく神の御業か未来の技術に近いと言えますね。現時点でのテクノロジーで真偽を判断してはいけないものなのでしょう。
 ちなみに、「細胞にストレスを与えて多機能細胞を作る方法」という類似の技術が、小保方さんの発見を攻撃した後で、ある人々によって出願されているという情報も・・つまり、彼らは「存在することを認めている・・マスコミの情報操作にはもううんざりです。
posted by サンサンてるよ at 08:00| 大阪 ☔| 宗教と科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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