2016年01月16日

宇宙のフォースを得るために(2)

 今日は3連泊が終わって少しホッとしているところ。高熱を出した方や脱水症状になりかけの方・・いろいろなケースに対応を余儀なくされ、ちょっと疲労が・・そこで勤務に入る前に岩盤浴に行ってきました。
 ここで私の風邪対策をご紹介しておきますと・・ある時「何か変」と測ったら、何と39度の高熱が・・でもその晩、汗を出したら朝には36度代に戻っていました。この仕事をしていたらインフルエンザは厳禁。特に複数のホームを掛け持ちしているので、菌やウイルスを運んではいけませんものね。そんな中から過去積み上げてきた知恵を一挙公開。去年も今年も予防接種はしておりませんの。注射をした年にインフルエンザになり、しない年に移らなかったり、基本は本人の身体のケアですね。

@水は酸化還元電位が低く、腸内の乳酸菌などを増やす水を飲む。
➁食べ物も乳酸菌やこうじ菌や納豆菌など善玉菌を摂取する。「麹(こうじ)が生きてます」と書かれた非加熱味噌をそのまま食べる。
B部屋にはティートリーなどのアロマを使用。エアコンは乾燥して喉を傷めるので、アロマが使用できる加湿器を枕元で使う。
C甘いものは控える。パンより玄米を食べるようにしている。
D体温が上がると免疫力も上がるので、生姜など身体を温めるものを食べる。黒ごま生姜クッキーなどもよく作ります。生姜入り入浴剤も今日買ってきたところ。お蔭で一晩で菌を退治できる身体に変貌したのかも知れません。平熱は36.7から36.8ですから。昔は風邪の後は1ヶ月くらい咳が続いていたり副鼻腔炎に泣いてました。最近アロマを始めてから、風邪の入居者さんに囲まれても副鼻腔炎になってませんね。
Eそうそう汗を出して身体を温めるという意味では、岩盤浴も忘れてはいけませんね。
<過去記事>
岩盤浴で鉱仏に癒されて
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/420717972.html
動仏・植仏・鉱仏・そして微生仏
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/418679659.html
 宇宙のフォースを私たちの健康回復に良い波長に変えてくれる自然の同胞たち・・微生物などは放射性物質を無害化する力まであるのですから驚きです!
 最近、宇宙のエネルギーを集める目的で、炭(備長炭や竹炭)をネットで注文しました。竹の威力に開眼したのが、4年前のこと。潟Tクセス・アイという竹炭を製造する会社のサイトを読んだ時のことでした。そこには「何故、竹が地鎮祭に使われるのか」神秘の働きが解説されていました。
http://www.takesumi.org/02_kekkai.shtml
地鎮祭では青竹によって四角形領域を形成します。 その青竹には六角ハニカム型の空隙が多数あり、竹筒はカーボンナノチューブと相似象となっているので、竹が形成する四角形の対角線を結ぶ交点にゼロ点が形成され、ニュートリノなど素粒子が対創生される。それが、聖なる空間を創り出すエネルギー源となっています。
「竹を1000℃前後で焼き断面の拡大顕微鏡写真をとると蜂の巣と同じ六角形の空隙構造が配列しているのがわかる。また、竹炭には極微量ですがフラーレン構造をした炭素超分子もありそうだ。5角形が12個と6角形が20個からなるサーカーボール状のナノ球体だ。これら5角形や6角形など形態に波動共鳴して光子、ニュートリノ、電子など素粒子が虚空間と実空間の境界域のゼロ点(六角形の中心、ナノ球体の中心、円筒状の竹であれば円筒の中心線、結界を張った場合は四角形の対角線の交点など)から湧くということが矛盾なく理論的に導けることがわかった。これまで、宇宙エネルギーとか生命エネルギーあるいは浄化エネルギーとか呼ばれてきたものは、実はそのような光子、ニュートリノ、電子などの素粒子に相当する。しかも、それはゼロ点から創生する。だから、わが宇宙を創生し、わが地球を造り、わが生命を生んだのと同じ根源的エネルギーだ。青竹や竹炭からはいつもそのような根源的エネルギーが湧いている。それ故に竹炭は疾病を癒し生命を蘇らせる機能を備えている。」

 これは、「新時代を拓く量子水学説」というご著書を出されている高尾征治博士の「形態波動共鳴理論」によるもの。4年前に「電子や光子、ニュートリノなどが、5角形や6角形など形態に波動共鳴して、虚空間と実空間の境界域のゼロ点から湧いてくる」という高尾先生の理論に出会ってからは、
「だから雪が降ると空気がすがすがしくなるのね」
と自然現象を見る目が変わりましたし、創造主の智恵により深く心打たれるようになりました。竹が一晩で急に伸びるのも、空中のエネルギーを集めて自身の素材に変えているからかもしれませんね。正に色即是空!
 雪解け水なども、H2Oが6員環を構成している(6角形に連なっている)そうです。それで天然の湧き水は、病気治癒などのフォースに満ちているのでしょう。
 科学的な裏付けはこれからですが、証明が100%できなくても、ピンと来たらそういう自然の力を活用したらいいと思っています。私など、医療費節約しないといけない身ですので、祈りや瞑想、プラスの思い以外にも、宇宙の根源のフォースをどうやって身近なものから取り入れるか試行錯誤しているところ。という訳で数日前は、竹炭パウダーの入ったクッキーを作りました。
 いつか高尾先生の理論に、時代が追いついてくるのではと思っております。STAP細胞に関しても、ちゃんと存在することをご自身の理論でも検証されています。
<STAP細胞潰しの裏には?>
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/426726236.html
麻や綿、紙などセルロースの6員環、竹や炭のミクロなハニカム構造、石の結晶構造、微生物の中の酵素の分子構造・・太古の人々は宇宙のエネルギーを湧出させるものを知っていたのでしょう。エコロジーかつフォースに満ちた自然の製品たちを、これからも生活の友としてゆきたいなと思っています。
posted by サンサンてるよ at 20:54| 大阪 ☀| 宗教と科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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