2017年02月05日

アメリカに降りた天使

 昨日は「トランプ大統領の就任演説で英語の勉強を・・」と偉そうに書きましたが、英語の勉強をするつもりが、急きょ「音楽」の時間に変わってしまったのです。というのも、就任前に歌われている歌詞をネットで調べていると・・
「就任式での国歌独唱は、ジャッキー・エヴァンコが担当」
という記事が・・私は初めて聞いたお名前ですが、確かに動画の最後で歌っていらっしゃる。何とまだ16歳で、10歳の時にオーディション番組から才能を見つけ出されデビュー。日本に来た時に「行列のできる法律相談所」に出演し、「天使の歌声」を披露していたようですね。

歌が終わってから出演者が
「11歳で、愛の感情がものすごく伝わってくる」
と発言したのを受けて司会者から
「何かイメージして歌ってる?」
質問されたエヴァンコちゃん。
「よくわからないけど、もしかしたら神様が降りてきて、歌わせてくれているのかも?」
サラリと答えているのです。歌だけでなく「信仰」もバッチリの歌手ですね。鳥肌立ちます〜〜
 そのエヴァンコちゃんの答えを受けてキリコさんが、
「今聞いた全員で、ちょっと性格良くなったと思う」
とコメント。これからも、人々の心を天国の波長に向けさせるお仕事をされていくのでしょう。それも国造りの大事な側面。私も心を鷲づかみにされ、ファンの一人になった次第。
トランプとジャッキー.jpg
11歳の時にすでにトランプ氏とツーショットを撮っておられるのですね。他の有名な歌手が出演を辞退されたので、エヴァンコちゃんに回ってきた訳ですが、正に天の配剤ですね。
 結局、英語の勉強は、夜に映画「ヒアアフター」を観て、少しヒアリングの練習を(*^^*)唯物論のフランスにあって、死後の世界を訴えたジャーナリストの物語でしたので、半分はフランス語でした。
posted by サンサンてるよ at 08:59| 大阪 ☔| 国造り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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