2017年02月22日

能年玲奈さんにも応援のエールを!

 清水富美加さんが出演されていたNHK朝ドラ「まれ」は、まれにしか見なかったので、ご本人もストーリーもほとんど知らなかったのですが、能年玲奈さん主演の「あまちゃん」は、まあまぁちゃんとみていたので、彼女も同じ事務所で苦しんできたと知ってビックリ。
 NHKの朝ドラは6歳の時に見た「おはなはん」を皮切りに、10代の頃は「鳩子の海」「雲のじゅうたん」など今振り返ればほぼ毎回見てました。19歳から下宿が始まり、テレビ無しの生活。しかも20代は人生の氷河期でテレビを見る気持ちの余裕など無かったですね。30代は子育てが始まり、ほぼ教育テレビ。通して見たのは「君の名は」と「あぐり」くらい。40代の頃は唯一、落語の「ちりとてちん」を見たくらいでしょうか?
 52歳半ばからグループホームの仕事が始まったので、月の半分、宿泊した時のみ「あまちゃん」「ごちそうさん」「花子とアン」「マッサン」・・を仕事の傍らチラチラ見る程度。ということは「まれ」も見ていたことになりますが・・お菓子に関心無いせいか、ホームのリビングでかかっているものの、ストーリーは良く判っていなかった気がします。
 でも「朝が来た」は関西弁ですので、感情移入してましたねぇ。最近まで家にテレビが無かったもので、その後もほとんど見てないですね。
http://www9.nhk.or.jp/asadora/
「あまちゃん」の舞台は東北。東北と言えば、ホツマツタエに描かれる日高見国のあったところであり、瀬織津姫信仰のさかんな土地柄。ですから、レキジョ的には最近、熱い眼差しを向けておりました。「あまちゃん」は東北復興の応援ドラマの意味合いもあったようで、お陰で私も東北に親近感を持つようになった次第。あまちゃんの本名は天野アキ。私の祖母は天川姓なので、「天」のつく苗字に親近感を覚えたのと、海女は昔から「海人族」の職業なので、それも関心を持った理由。
 そんなこんなで「あぁ、あの『あまちゃん』の能年さん」と、こちらは顔も名前も知っておりました。その能年さん(守護霊)が、同じ事務所の同僚であった清水富美加さんに、エールの霊言を贈ってくださったとのこと。彼女の中にも強いものを感じます。あの本間社長をして、どちらも「普通の女の子とは違う」と思わせる何かがあったようですね。それは、そうでしょう。芸能界の浄化のために、天から遣わされた方々なのですから・・お二人には心からのエールを贈りたいですね。こちらも是非ご一読を・・
能年玲奈.jpg
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http://the-liberty.com/article.php?item_id=12613
 何だか最近芸能レポーターのようになっているサンサンてるよですが、昨年来より、薬の作用機序や体の仕組み、政治や経済の入門編など・・を勉強しているところ。私の毎日の生活の中でブログにアップするのは、ごく一部分。信者だからと言って、芸能ニュースに釘付けでは無く、自分の身体の片隅で起きている感じですね。とは言え、芸能界の苦界にある方々が一日も早く、人間的な扱いを受けて幸福な芸能活動をしてゆけるよう、心から願っています。
posted by サンサンてるよ at 11:46| 大阪 ☀| 幸福の科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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