2017年02月25日

真に幸福の科学のことを知りたい方は

 更新が2日飛んでしまいましたね。気が向いた時だけ更新する方針のワタクシが、なぜか12日からは11日連続で記事をアップしていたこと・・自分でも「なんでぇ」という感じでした。朝方「今日はこんな感じで・・」とアイデアが浮かんだりするので、忘れない内に入力をしてきた日々。もしかしたら、8日に伊田信光さんが新大阪にいらした時に、祈願をさせていただいたからかも?
 その3日後に清水富美加さんの出家のニュースが日本をかけ巡り、以来私も芸能レポーターばりに動向を追いかけてきました。そんな数日前、ギックリ腰になりかけたのです。1年9か月ぶりの事。大事を取って昨日は次女に掃除や買い物を手伝ってもらい、昼間は痛みを忘れるために昏々と眠っておりました。でも午前中に無理に動いたせいか、痛みは夜にかけて増してきます。今日はとうとう近くの整骨院のお世話になることに・・すでに完全なギックリ腰になっていたようで、「筋肉の損傷が激しいですから、数日は安静に」というお達しが・・
 そこで今日は借りていた映画「復活」を横になりながら見ておりました。イエス様の処刑に立ち会ったローマ帝国の軍人が、実際に復活したイエス様に出会い、回心する物語。姿勢を変える度にビビッと背骨に電気が走る身。中でイエス様がライ病患者を癒す場面があったのですが、思わず「イエス様〜〜私にも癒しの御光を・・」と祈ってしまいました。すると・・何と夕方には、椅子に座っても痛みが出ないくらいに私も復活。こうやってパソコンに向かえるようになった次第。イエス様ありがとうございま〜〜す。
 私たちはエルカンーターレという、イエス様やお釈迦様をこの地上に送り出した地球の最高神霊を信じています。イエス様が「天なる父」「我が父」と呼びかけていた方です。ですから当然、イエス様やお釈迦様を始め、世界宗教の祖が成された業績にも敬意を表しています。自分の宗教の教祖や神しか信じないというのではなく、各宗教の信仰を理解し受け入れています。こうやってクリスチャンの映画も観れば宣伝もします。幸福の科学では、「寛容なる信仰の態度」を重んじられているからです。
復活.jpg
 さて清水富美加さんの出家ニュースで、幸福の科学サイトへのアクセスが一日に100万に迫る勢いとか。私のブログへも、やはりご訪問くださる方が急増。けれども、「幸福の科学」で検索すれば、幸福の科学の事を悪く言ってるブログなども出てきます。私たちは個人の心の自由も又、尊重する態度ではおりますが、余りにも常軌を逸している場合は、ひと言物申す時があります。
 幸福の科学のサイトやザ伝道の体験談などが載っているサイトを基本、参考にしていただけたら良いかと思いますが、信者さんがどんな人か?信者さんの運営するブログなどを見られる方もあるでしょう。私のブログとて、完ぺきではありませんので、大変責任を感じておりますが、56年間の人生やこの27年間の信仰生活で私が体験した全てをここに豆乳している、いえ投入しているつもりです。
 私がいろいろなブログを比較検討して思いますのは、「その人の日常が見えるブログ・・信仰以外にも、何に関心を持って生きているかが解るブログ、自分の失敗も含めて正直に書かれたブログ」は基本的に参考になるかと思います。
 というのは今年出された「伝道の法」などは大川隆法総裁の失敗談の数々が大変正直に告白されているからです。トランプ大統領におそろいのカフスボタンをプレゼントされたり、プーチン大統領からも一目置かれている方にも関わらずです。成功した方は、普通は書かない内容ばかりです。つまり「失敗談を話せるのは、自信の裏返し
 初めての方が批判記事を見れば、「幸福の科学って大丈夫かしら?」と引けてしまうかも知れませんが、批判の羅列のみで、自分自身が語られていないブログはスルーして構わないのでは?と考えています。これは、大川隆法総裁の精神的態度と比較した場合の判断基準ですね。幸福の科学がこんなに注目されることにならなければ、基本私は他の方の言動には不干渉ですし、全ての方が大切な仲間だと考えておりますが、今日はちょっとご参考までに・・
 100人いれば100人の幸福の科学がある・・というのが私の持論。つまり「真に知りたければ、人の話を聞くだけでなく、自分自身が体験するしかない」恐れずに飛び込んできてくださいね。
<幸福の科学公式サイト>
https://happy-science.jp/
<精舎へ行こう>
http://shoja.jp/
<HAPPY SCIENCE公式チャンネル動画>
https://www.youtube.com/user/HappyScienceChannel
<幸福の科学グループ紹介>
http://hs-group.org/
posted by サンサンてるよ at 19:07| 大阪 ☁| 幸福の科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
体験談〜幸福の科学に出会ったきっかけ
インターネット入会のご案内