2017年04月19日

残された日々を愛おしむ様に

大川隆法総裁の高知での講演会も4日後に迫って参りました。朝鮮半島の緊張が最高に高まっている中、全国全世界から総裁の御言葉に熱い期待が向けられていることでしょう。毎回、日本語で拝聴できることを当たり前に思っていないか・・私たちも反省する必要がありますが、せっかく日本語で聞けるというのに、鼻から否定してきた日本人の贖いも必要なのかも知れません。共にその罰を受ける覚悟を決めないといけない時期が来たようです。それも仕方ないこと・・これまで疑っていた方も、冥土の土産に是非お近くの支部に足を運んでみてください。核攻撃された場合は、冥土までたどり着けないですけれどね。
高知講演会.jpg
https://ryuho-okawa.org/info/2017/1544/
 今朝届いたリバティニュースクリップに、昨日亡くなられた渡部昇一先生の業績がまとめられていました。過去世のお一人は、アメリカ独立宣言を起草したベンジャミン・フランクリン。大川隆法総裁と対談された方だけあって、そのご生涯は煌めく知性のみならず、勇気に彩られていたと心から思います。やはり亡くなった翌日に霊言が録られたとか。冥福を祈られなくとも、更なるご活躍をこれからもされてゆく方でしょう。幸福の科学グループにも多大なご協力をいただいた見事なご生涯、心より尊敬申し上げます。
<リバティニュースクリップのお申し込みはこちら>
http://the-liberty.com/
渡部昇一.jpg
 もうひとつ支部から届くメールには、毎日経典の大切な個所を抜粋して書いてくださっているので、一度読んでも忘れてる身には有り難い限り。大川隆法総裁は、未来の事態を見越して、世間が気づく前から警告しているのに、本当にもったいない・・日本の政治家やマスコミの愚かさにはあきれるばかりです。

 私は、「トランプ氏によって、中国の軍事的な拡張主義を封じ込められる」と見ているので、日本固有の問題としては、米国の経済戦略と協調しながら、日本独自で北朝鮮の軍事的脅威を封じ込められる程度の防衛力は持つべきではないかと考えます。・・
トランプ氏の頭のなかにも、おそらく、そういう考えがあると思うのです。
「中国本体は大きいから、日本だけではさすがに無理なので、アメリカのほうでしっかりと封印するけれども、北朝鮮ぐらいは、日本でどうにかしろよ」というところに本心があるはずです。・・
北朝鮮の軍事的な強硬策に対して、日本として防衛できる策、打つ手はいくらでもあるのに、何もしないのは、しないものの罪でしょう。それを防衛しなかったものの罪に当たるので、やはり、独自で何ができるかを考えるべきだと思います。防衛策はいくらでもあるはずです。
 したがって、憲法の責任にして逃げるのは、判断からの逃避(とうひ)にすぎないと考えています。
(繁栄への決断p151)

繁栄への決断.jpg
 今日は愚痴っぽい記事になってしまいました。残された時間は少ないかも知れませんが、1冊でも2冊でも、たとえば紀伊國屋書店に行き、幸福の科学の書籍を手に取って、そのままレジに行ってお買い求めくださいませ。残されたわずかな望みにかけて、心よりお願い申し上げます。
posted by サンサンてるよ at 14:03| 大阪 ☀| 幸福の科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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