2017年10月17日

政府の不正に抗議する勇気ある市民に敬礼

 15日日曜日は、有り難くも大阪正心館の礼拝堂で、大川隆法総裁の「国家繁栄の条件」を拝聴できました。その中で総裁が
「ユダヤ資本が日本に来ないのは、日本に防衛力がないから」
とおっしゃったのです。総裁から「ユダヤ資本」という言葉を聞いたのは、私自身は初めてのこと。
 実は、私は「ユダヤ資本」と言う言葉にはマイナスのイメージしかありません。
・世界の中で対立をあおり、双方にお金や武器を提供して戦わせる
・危険な食品、ワクチンを作り、病気になったら副作用の多い&根治は出来ない薬物(毒物)を与え、2重に儲ける
・日本から、あらゆる手段でお金を吸い取る
・世界の中央銀行を牛耳っており、国に紙幣の発行権はない
・マスコミも牛耳っており、自分たちに不都合な報道は一切させない

などなど。リケジョでしたので、政治経済には無関心。そんなサンサンてるよが悪だくみを知るくらいですから、もう白日の下に晒され、断罪される日も近いのでしょう。
 多くのお母さんがお子さんの発達障害に悩んだり、うつ病やガンが多発する昨今の状況・・それが、悪意ある企業に根源があるとは知りませんでしたねぇ。
 最近、与国秀行さんの動画を観る時間の余裕も出来たので、船瀬俊介さんやベンジャミン・フルフォードさんの本なども併せて読んでみたのですが、政治家の裏の顔も実に汚い!
 先日は、安部首相の持ち株会社「ムサシ」が開票結果をコンピュータ集計やっているという記事を書きました。
<過去記事>解散?どうせ不正選挙でしょう?
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/453581617.html
 そういう不正選挙の証拠をつかんだジャーナリストは殺されたという話もあります。
http://true-health2.com/archives/375
 更に驚くべきことに、
麻生副総理の弟が、出口調査をする『株式会社アソウ・ヒューマニーセンター』を経営している
ことも知りました。出口調査の結果に関わらず、イメージ誘導するんでしょうね。市民活動家が独自に出口調査すると、数値がいろいろ違っているというのです。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/04/30/6794956

  大手マスコミには、国民をバカ扱いするこんな社長もいたようです。
TBS社長【井上弘】語録
「テレビは洗脳装置。
 嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて)
「社会を支配しているのはテレビ。
 これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて)
「日本人はバカばかりだから、
 我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて)
「君たちは選ばれた人間だ。
 君たちは報道によって世の中を動かす側の人間。
 対して一般国民は我々の情報によって動かされる人間だ。
 日本は選ばれた人間である我々によって白にも黒にもなる」(2010年 新人の入社式にて)

 最近は新聞を取っていないので、コンビニで見出しをチラ見するくらいですが、●●党が300議席を予想なんて書いてあると
「ふん、調査なんてあってないようなもので、そんな風に書けと言われているのね。」
くらいの反応しかありません。もうダマされるのはコリゴリ!
<武田邦彦>この『本質的な真実』を言うと、その場でTVから降ろされます!
https://www.youtube.com/watch?v=Rfeh8AtEvoc&feature=youtu.be
消費税を10%に増税して得た税収の内2兆円は返済に回すとのことだが、
国民からの借金(国債)1000兆円への返済に、国民から得た税金を当てるのっておかしくないですか?
みたいなことは、テレビのコメントでは絶対に言えないそうです。政府の御用マスコミになってますからね。 
 もう日本の上層部は無茶苦茶です。やっていることは、お隣の独裁国家に近い。先の市民活動家の動画を作成された与国秀行氏は、幸福実現党の比例で出馬されています。幸福の科学の信者さんの中でも、まだ政府に幻想を抱いていて、自民党に入れている方もいらっしゃいます。幸福実現党が出来ても、決して強制はされない方針ですから・・
 私も、こんな記事を書いていますが、幸福の科学や幸福実現党から「書いてください」なんて言われたこともありませんし、ユダヤ資本の悪だくみはネットや書籍で知りました。ですから、自己責任で書いているだけで、多くの信者さんは知らない方が多いでしょう。
 けれども、幸福実現党の比例から与国秀行氏が出ているので、当然、自民党も(それをあやつるユダヤ資本も)警戒し、意地悪をしてくるでしょうし、これまでも随分不当な扱いをされてきました。言っても言わなくても、どうせ票を操作されるなら言わなきゃ損損。
 彼らの悪だくみに何とか抗議したい!という方は、是非

比例は幸福

とご記入くださり、投票という形で抗議の気持ちを表してくださいね。
 <追加情報>
 文字を書き換えることのできるコピー機があるのですね!日本の技術だそうですが、悪用したい方には有り難い技術です。

http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/26/6671085
posted by サンサンてるよ at 08:23| 大阪 ☔| 国造り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

国会堂々々の年賀状を再び

2017年賀3.jpg
●コッコッコケェコッコ〜とり年万歳〜!
☆ご隠居はん、新年早々ええ声出してはりますなぁ。
●「人間だけやのうて生きとし生ける者の幸福を実現しまっせ党」の馬太郎やないか。勝利祈願の初詣かな?
☆ハイッ!今の政治を変えて、皆さんの苦境を救いたいんです。羊の奥さんなんか教育費のために「羊毛ウ〜ルわ」言うて冬でも丸裸でっせ。気の毒で見てられません。それもこれも干支国の税金が高いのが原因ですわ。ご隠居はんの打ち出の小槌で私らに福をおくれやす。
●コッコッコッ、チキンと、いやキチンとお賽銭を払ったのを確認してからじゃ。ところで馬太郎、アメリカの鶏は「コッカドウドウドウ」と鳴くの知ってるか?(※英語表記は cock-a-doodle-doo)
☆えっ、ご隠居はん、今年はそれで鳴いとくれやす!
●そらまた何でや?
☆私には、国会堂々々に聞こえますねん。
●コッコッコッ、これは愉快な聞こえ方じゃな。では国会に堂々とドドーッと行けるよう、今年からはアメリカ式で鳴くとしよう。コッカイドウドウドウ〜            (作:サンサンてるよ)
                      
今年は皆様の元に福の神がドドーッと訪れますよう・・本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
※コッコッコッはニワトリ語の笑い声です。
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/445435988.html
 秋の行楽シーズンなのに、毎日雨ですね。思えば、こんなお年賀状を出したのも、もう9カ月前のこと。当時は、年内の衆院解散など予想だにせず、思いついた小噺を綴っておりました。今年は、北朝鮮がミサイル発射や水爆実験を繰り返しているというのに、本当に大事なことを議論すべき国会は、森友・加計問題で時間と税金の無駄使い。
 そして「国難突破解散」は事実上「安倍総理夫妻に降りかかった難題を突破するための解散」権力を私物化する総理を打倒すべき野党も、前原代表就任後、何と1カ月で民進党が解党。希望の党も、その民進党の資金と組織を当てにして泥縄式で始動・・今年の政界は、かつてないほどドタバタ劇の連続です。

 そんな政界に宗教がなぜ口を出さぜるを得なかったか・・古来より宗教は「あの世や輪廻転生・心の法則」などを教えることで、人々に幸福になっていただくのが使命です。
 心の法則とは、感謝や思いやりなどプラスの思いを持てば、宇宙に充満するエネルギーが心身に吸収され、身体は健康に、心は幸福感に満たされる(A)
 反対に憎しみや嫉妬、将来への不安などマイナスの思いを持てば、心のエネルギーは無駄使いされ、大切なエネルギーも吸収出来ない(B)というものです。宗教とは「心の科学」でもありました。
 また、あの世や輪廻転生があること・・人には神仏に創られた高貴な魂が宿っていること・・家族や友人はいつの世でも縁の深い間柄にあること・・等を知って心安らいだ経験は、多くの方がされているのではないでしょうか?
buta1-thumbnail2-thumbnail2.jpg

 けれども、平和ボケで自国の防衛を疎かにしたり、高すぎる税金で国民を苦しめる政治では、将来への不安は大きくなり、およそ心の平安は得られません。心の教えだけでは完全に皆様を(A)の状態にできないのが、日本の現状です。 
 幸い、幸福の科学の大川隆法総裁は東京大学法学部で政治学を専攻し、商社では国際金融を業務とし、政治経済に明るかったことに加えて、宗教家としては未来を見通せる力を持つがゆえに
  ・今の日本の防衛では、北朝鮮や中国の脅威から国民の命を護れない
  ・消費税を上げると、必ず消費は冷え込み景気は悪くなる
と判断され、2009年に幸福実現党が創られました。8年前と言えば、マスコミはミサイルを「飛翔物体」と表現し、世間でもほとんどの人が危機感無し。今ようやく、世間の認識が追いついてきたところですが、その間に北朝鮮は、核弾頭ミサイルまで完成させてしまいました。
 また、中国も日本の土地をどんどん買って、密かな侵略を進めています。片方で日米同盟と言いつつ、中国に国土を明け渡す政治家がいること・・永田町は不倫の巣窟であること・・押し付けられた自虐史観を元に外交が為されること・・そういう政治家を血税で養っているのが日本の悲劇です。
 けれども、私たちはまだ一縷の望みを抱いて、活動を続けています。国防のことを言えば票にはつながらなくとも、正論は正論・・選挙目当ての政策しか言えない政治家とは一線を画しています。まだ国会には堂々と行けてませんが、お陰様で地方議員は16名誕生いたしました。

 幸福の科学は政治にも関わってきましたが、幸福の科学学園や大学など教育事業にも力を入れており、文武両道の精進の結果、東大を始めとする難関大学に多数合格、クラブ活動でも毎年輝かしい実績をあげています。今年も那須校中学チアダンス部は3度目の世界大会優勝を果たしました。
チアダンス1.jpg
 
 創立から3年目となる大学でも、未来の政治・経済、未来の経営、未来の科学技術、未来の芸術とは?を探求し、他の大学からも「共同研究を・・」というお声がかかっています。

 本日は日ごろ応援くださっている皆様への感謝を込めて、簡単ではございますが、幸福の科学グループの活動状況をご紹介いたしました。よりよい未来を創るために、青少年からシニア世代まで、一同頑張っております。今後ともご支援のほど、心よりお願い申し上げます。
posted by サンサンてるよ at 18:43| 大阪 ☔| 国造り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
体験談〜幸福の科学に出会ったきっかけ
インターネット入会のご案内