2017年11月20日

自閉症を理解する一助に

 昨日は、偶然に知ったドラマを見ておりました。篠原涼子主演の「光とともに〜自閉症児を抱えて」

 こんなドラマがあったなんて知りませんでしたの。
 実は本棚にあった「時代の扉を押し開けよ」(大川隆法)をふと手に取って読み始めましたら、J Soul Brothersが主題歌を歌った映画「アンフェア」について言及されていたのです。その映画のことを知らなかったのでネットで調べましたら、その主演女優は篠原涼子さん。下部に関連記事として「篠原涼子主演のドラマ」というのがリンクされており、これも何気にクリックしましたら、「光とともに〜自閉症児を抱えて」というドラマに出ておられたとのこと。「アンフェア」はともかく、
「このドラマは見たい!」
と急に興味が湧いて、近くのレンタルDVDショップへ。でもその店舗では取り扱い無く、残念に思っておりましたら、なんとYOUTUBEにアップされておりました。
 自閉症というのは正確には「自閉症スペクトラム」と呼んでおり、症状の軽い重い、症状の種類は千差万別。そのように帯状に幅広く分布している様子を「スペクトラム」と表現しています。
 けれども、もし自閉症と診断されても、安易な薬頼みはやめた方がいいですね。その代わりに食事を変え、必要な栄養素を補い、身体に溜まった毒素をデトックスし、アレルギーを起こすものを排除し、腸の荒れや脳の炎症を癒す・・親の自助努力は必要ですが、「薬に頼れば安心」という努力放棄は、将来的にお子さんのためにはなりません。

 古来からの薬草や漢方薬と違って、現代の合成薬が善意で出来ている・・というのは幻想だと最近知りました。ユダヤ資本の事業戦略について良く言われるのは

・有害な添加物や農薬、遺伝子組み換え作物で人を病気にして、薬を売って2重に儲ける
・医学部は薬物療法の洗脳教育機関で、他の伝統療法、代替療法については教育カリキュラムにない。
ということ。
 幸いなことに、欧米では栄養療法が進んでおり、日本でも最近ようやく統合失調症や自閉症の治療に、栄養療法を取り入れる医師も増えてきました。医学部では教わらないことなので、それぞれの医師が薬物療法の限界と栄養の必要性を感じて、独自に学ばれているようです。
分子栄養学実践講座
https://orthomolecularmedicine.jp/ortho/22
 ただ検査が実費なのが難点なのですね。というのは、医療保険制度は、行政への圧力もあって、ユダヤ資本の製薬会社が儲かるような仕組みになっているからです。漢方薬や鍼灸、ホメオパシー、栄養療法などの代替療法には、保険が効かないようにして、保険の効く化学療法を選ぶように誘導する・・そして、自社の利益をあげている。そのために医師会、大学、研究所に莫大な寄付をし、時にデータをねつ造したり改ざんするケースもあると告発されています。
 そういうユダヤ資本傘下にあるファイザー製薬の元副社長が、インタビューに答えて次のようなことを述べておられるとか。

《製薬会社は、賄賂で研究や規制を買うだけではない、薬の過剰投与とそれによる中毒症状こそが最大の売り上げの元となっている。薬漬けになった患者は決してやめることなどできなくなる。 薬の中毒症状は、コカインより麻薬よりも強いモンスターである。 製薬会社は、文字通り自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明しているのである。
 同級生や先輩後輩には、製薬会社勤務の方もいるので、誠に申し上げにくい事ではありますが、
薬より食事内容の改善(出来たら少食にする)
が回復を早めることは、我が家の経験からも実感しています。
 多くの医師や研究者の方々は、人々を苦しみから救ってあげたい、副作用を軽減させたいという慈悲の心から治療や研究に取り組んでおられます。それも確かなことで、心が救われます。
 けれども、会社のトップの人たちは、患者が末永く薬を服用し続けるよう、病気を根治する薬を開発することを許しません。そんなことをしたら会社が潰れてしまうからです。
 経営という観点からすれば、医師も同じ。元医師会の会長が「万病に効くクエン酸を恐れた」のも、病人が減ってしまうから・・
 もちろん、多くの医師たちも、良心の呵責にさいなまれていると伺っています。自分がガンになった時に、抗がん剤を使うかと聞かれたら、ほぼ100%の医師が「NO!」と返答されたとか。けれども病院の方針で患者さんには使うしかない・・
https://matome.naver.jp/odai/2134672182548307701
 ユダヤ資本の大元にある方々は、自社の薬を飲まず、ホメオパシーで病気を治しているそうですね。
https://ameblo.jp/chemifree/entry-12215265047.html
http://true-health2.com/archives/9
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=322998
 ヨーロッパではレイキやホメオパシーが病院でも普通に取り入れられているようです。日本人も、やみくもな「合成薬信仰」から卒業できたらいいですね。
posted by サンサンてるよ at 23:04| 大阪 ☀| 社会福祉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月17日

こんなこと許せる?

 悲惨な事件については余り触れたくないのですが、これだけは許せない!と思ったのでコメントを・・旧知の配達員さんに頼み込まれて11月から大手新聞の購読再開。ほどなく座間事件の被害者の方々の顔写真や実名が一面に掲載されました。まだ10代の子たちがほとんど。こんなん報道していいの?と思ったら、やはり親御さんや弁護士からは、警察を通じてメディアに「実名や写真を載せないよう」依頼をされていたようなのです。
「こんな思いやりの無いメディアなんか倒産したらいいわ!」
さすがに今回は怒り心頭でした。
 今日の新聞にも
「トランプ減税3つの不安」
という長文の記事が・・日本が増税路線で行くので、アメリカで減税してもらったら困るんでしょ?政府の言いなり記事を書くだけの新聞に成ってしまったのですね。昔の新聞やテレビは、気象兵器のことも書けば、エシュロンという世界規模の盗聴システムについて特集番組があったとか。いつの間にか、圧力がかかって、そういう話題は扱わなくなったのでしょう。(やりすぎコージーなどが話題にはしていますけれど、陰謀を暴いているようで、彼らの都合の良い方向に誘導している可能性もありますね。)
http://sekainoura.net/14030.html
http://biz-journal.jp/2017/11/post_21377.html
 ですから、最近はYOUTUBEなどで世界の動向を・・たとえばこんな動画。



 街頭アンケートに依ると、少なくとも若者は、もう新聞やテレビを信用していないようです。
posted by サンサンてるよ at 01:15| 大阪 ☀| 国造り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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