2017年10月12日

なぜ自分の国は自分で守らないといけないかA

最近知ったことなんですが、自民党も一枚岩ではなく、アメリカ追従の「清和会」と、日本の自主独立を目指す「経世会」というように、考えの違うグループがあるのですね。
http://kabukachan.exblog.jp/22379437/
両者を比較するには、首相経験者の末路を追うとよい。その差は一目瞭然である。清和会(たとえば岸、森、福田、小泉、安倍)はみな長生きで、政権も安定していた。一方、経世会はこんな具合だ。

田中角栄・・・ロッキード事件で失脚。脳梗塞に倒れる。
竹下登・・・リクルート事件で失脚。変形性脊椎症に倒れる。
橋本龍太郎・・・一億円ヤミ献金事件で政界引退。68歳で死去。
小渕恵三・・・任期半ばで脳梗塞に倒れる。62歳で死去。

田中角栄氏はアメリカに無断で中国と国交を結んでしまった結果、アメリカ側から手が回り汚職事件で失脚させられたそうです。中川一郎氏、中川昭一氏などの死も、暗殺だと疑わないといけないそうです
http://blog.trend-review.net/blog/2009/10/001396.html
アメリカに潰された政治家たち.jpg知ってはいけない.jpg
http://d.hatena.ne.jp/Yashio/20170117/1484662414
 私たちは、「逮捕される政治家は悪」というイメージを植え付けられてきただけなのかも知れません。。
 もちろん、トランプ政権以降のアメリカと、それより前は線引きして考えないといけません。アメリカでも「アメリカを悪の手から取り戻せ!」
という革命が起きつつあります。それが「トランプ革命」。
 とはいえ、旧勢力も悪あがきして、なかなか成仏せず、トランプ政権を何かと邪魔しているとか。それらの旧勢力が戦後からずっと、日本の政治・経済・教育・医療などの在り方を決める「総司令官」みたいなことをしてきたのですね。(戦前は日本を戦争に引き入れる陰謀をたくらんだ)
 ですから、日本も「日本人を奴隷扱いし、日本を植民地扱いする」悪しき勢力から、本当の独立を勝ち取るべきなのです。
防衛を他国に任せることは、すなわち、その国の植民地と同じ

 戦後の復興期間は、それも仕方なかったでしょう。けれども、多くの発展途上国に多額のODAを提供する経済大国になった日本が、いつまでもそれでいいはずはありません。
自分の国は自分で守れ
というのは、何も皆が徴兵されて昔ながらの戦争をせよと言っているのではなく、現代では相手が戦う前に
「参りました!」
と降参するような軍事技術(サイバー攻撃力も含めて)を開発すれば、1滴の血も流さずに済みます。2012年に公開された幸福の科学の映画「神秘の法」。地球よりもはるかに科学が発達した異星人(ベガ)から、中国軍部に技術提供されているシーンが描かれていました。(我らがベガ星が中国に?!という不満はありましたが・・)
 今、宇宙人へのコネが無きに等しい日本において、
地球の平和を願って、どこにも無い技術を宇宙人が提供してくれる可能性のあるところ
・・は、幸福の科学の宇宙技術部門(Happy Science University)しかないと思います。
 軍事大国のバックにいる宇宙人たちなど足元にも及ばない、精神も科学技術も進んだ宇宙人を日本のバックにつける・・それが、アメリカ頼みにならずに済む確かな手段だと思うのですね。
 ならば、幸福実現党をずっと日陰の身においておくのが果たして得策なのか・・よ〜〜くよく考えていただきたいものです。後で地団太踏んでも知りませんよ。
 自分の命惜しさに旧勢力の顔色を窺い、抗議する者を弾圧するのか・・それとも勇気を持って全く新しい未来を選択するのか・・
 古来より預言者たちは、命を惜しまず戦ってこられました。現代でも、政治家・ジャーナリスト・市民運動家・・命や名誉と引き換えに勇気ある行動を取った方もいらっしゃいます。
 宗教は心の平安を説くものですが、プロテスタントのように悪しき既存勢力に抗議する存在でもあります。人々の命や心の平安を脅かすものに、毅然として立ち上がるのも又、宗教の使命なのです。
posted by サンサンてるよ at 18:12| 大阪 ☁| 国造り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

選挙活動大変な時期なので・・健康法ご紹介

 今年の中秋の名月は10月4日日。でも満月は10月6日。どうして日が違うのか調べてみましたら、

旧暦では7〜9月を秋としており、7月を初秋、8月を仲秋、9月を晩秋と区別していました。仲秋は8月全体を表しますが、中秋はちょうど秋の真ん中にあたる8月15日のみを指します。旧暦8月15日に見ることができる満月を「中秋の名月」という。

とのこと。旧暦8月15日が10月4日に当たるということだったのですね。今月の満月はオレンジ色で大きくて、月の存在感をいつも以上にアピールしてくれていました。
 満月は美しいのですが、強い引力のせいか、ワタクシ良く頭痛肩こりになるのです。首筋も固くなっているのが判ります。10月7日は特にひどかったですね。でもその日は、衆院候補が近くの商店街やスーパーで街宣されるので、
「その前に磁場を整えなくちゃ!」
とスーパーの周りにポスティングしたり、候補の街宣の横でチラシを配ったり・・でも帰宅するとまた横にならざるを得ない状態。
 同じ地区の法友も
「体調が悪かったけど、日ごろ会えない信者さんにようやく会えたわ。」
と根性の活動を・・
「彼女ももしかして満月のせい?」
と思ってしまいました。何でも「満月前症候群」というのがあるそうです。
<満月前症候群>
http://zutsu-zukizuki.com/category6/zutsu36.html
満月前症候群という病名まである満月で起こる頭痛。満月の数日前や満月の日に起こる頭痛です。頭痛や睡眠不足、イライラ、吐き気などの症状があります。神経が活性化することで頭痛が起きるといわれています。
月のパワーは強く、地球上の森や地面などの自然が月の引力に引っ張られます。潮の満ち引きも同じように影響します。そして人間も満月のパワーに影響され、血液や内臓、脳、細胞が満月のパワーに引っ張られます。
満月の日はホルモンのバランスが崩れるため出血が増え、片頭痛が起こりやすく、新月の日は発汗が増え、緊張性頭痛が起こりやすいといわれています。満月の引力で人は出生率が高くなり、交通事故や事件も増えるようです。

 そういえば10月6日は同じ区内で大きな火災がありました。満月効果で、正常な判断が狂うのでしょうか。
 そんな時、ちょうど図書館で借りていた「やせる、健康になる、頭が良くなる 耳ひっぱり」という本をパラパラめくっていましたら、耳への刺激が肩の凝りをほぐしてくれるとか。主に3つのゾーンがあるそうです。
耳ひっぱり.jpg
<神門ゾーン>
神門を刺激することで自律神経が整い、心身の健康増進に役立ちます。また、脳をニュートラルにして心のブロッグをはずし、潜在能力を発揮できるようになります。本来自分が持っている能力にスイッチを入れるゾーンです。
<首肩ゾーン>
首から肩への血流がよくなり、ひいては全身の血流がよくなります。
<頭ゾーン>
脳の血流を促します。頭部には、感覚器官が集中しています。頭ゾーンを刺激することで、視力が上がる、耳の聴こえがよくなる、味覚が敏感になる、臭覚が鋭くなるなどの変化が起こります。

こちらのサイトに、やり方が解る動画があります。
http://shinmondo.com/p-a957.html
 私も試してみましたら、あらら、本当に頭痛が楽になった感じが・・特に耳たぶは記憶力が良くなるようで、認知症予防や受験生にもお奨め!試しに末っ子の耳を引っ張ってあげたら、気持ちよさそう・・
 先日ご紹介したクエン酸も感動でしたが、「耳ひっぱり」にも開眼したサンサンてるよです。
http://sansanteruyo.seesaa.net/article/453865089.html 
posted by サンサンてるよ at 07:28| 大阪 | 認知症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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